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全編オールネタバレあんどJUNE的思想の感想バクレツです。ご注意!
2004.9&10
韓ドラバカ一代シリーズ「天国の階段」 (10/30)
(毎)土曜日フジテレビにて放映中うわはははは!またチェ・ジウが車にはねられてはなぢ噴きながら吹っ飛んでるしーっ!爆笑!
どーなっとるんですか韓国の交通事故事情ときたら。交通規制ひいたほうがいーんじゃないですか。
こんなにあちこちで車にはねられちゃー記憶喪失になってたら病院も大変ッスよ。
そんで今日は成長したイジワル妹ユリに度肝抜かされましたよ。えらい美人に成長してくれたんで、
まあ悪女極めても許すっつか、ちょっと素敵なんですけれども。(あの顔超好み!このイノシシ野郎!とか言って欲しい(笑))
今回、ソンジェにーちゃん(・・・・成長しても・・・・ううん、なんでもない。)が帰国したんで、会いに走るヒロイン。
横恋慕したい悪妹ユリはそれをなんとか阻止しようと車で追いかけるのですが(無免許ぽかったゾ)
なんと、道路を走って横断しているヒロインチョンソ(チェジウ)を見つけたユリは!
アクセルふみやがったよ。
マッハGOGOGOくらい踏み込んでました。ええ。
ブラック魔王もびっくりなエンジン全開ぶりでしたよ。ケンケンなんとかして。
すっげース。こんなん許されるんスか。(許されまいよ)
そんで病院に運び込んで、そのうえアンタ、身元不明の、やけこげかなんかの顔留めてない遺体に!遺体によ??
女の子がよ?チョンソのサイフねじ込んで遺体の首にペンダントつけかえてやがったよ〜っ!
す、すげえ!すげえよ。ここまでするくらいソンジェなんか好きなの???社長だから??(←ヒドイ)
いやはや、こんなこと出きるんならもう、ソンジェはユリにあげちゃいなさい。と思わず腰抜けながら
言ってましたよ。しかし韓国の医療機関、ドラマでこんなことやってて、文句言わなくていいの?(笑)
いくら患者が多くてドタバタしてるったって、こんなことしてて誰もきづかんのか病院て。こわいよ。
そーいや冬ソナじゃ生死にかかわる書類渡し忘れてたし秋の童話じゃなんと新生児入れ替えちまったし(笑)
韓国の病院、あなどれないわ〜(^_^)
そんなわけでもーチョンソはテファにーちゃんとくっついちゃいなさいよ。愛で負けてるってば。
ソンジェにーちゃんも愛でテファにーちゃんに負けてるとおもうぞ。ううっ。テファにーちゃん・・・・これで
もう少し成長後の顔が・・・・ううん、なんでもない(T_T)
でもテファにーちゃん、主役??前回と今回ですっかりテファにーちゃんに幸せになって欲しい気持ち
全開で、ソンジェにーちゃん、悪役に見えるんですけど。テファにーからチョンソ取らないでよ!みたいな。
今日も暴走してましたよ。ヤダなこんな兄。「写生大会にオレは絵の具を持っていかない。お前が持って
来てくれたら、お前はオレを好きなんだと思う。」と前回脅迫もどきしていたテファにー。
兄としか思えないチョンソも、テファのことを思いやって絵の具を走って届ける。そんで浮かれ放題のテファにーは
「お前もオレを好きなんだろ??」となんとベランダから部屋に忍び込んで大変なストーカーぶりだ!
「お前がはじめてだ。誕生日にわかめスープ(韓国ではこういう習慣があるんですか?)なんて、今まで
作ってもらったことなんかなかった。誕生日にプレゼントをくれたのもあんなふうに笑いかけてくれたのも、
全部お前がはじめてだ。お前がはじめて、俺に幸福をいうもの感じさせてくれたんだ」
と訴えるテファにーちゃんにはボロボロ泣いちゃいました。がんばるのよテファにー。男は顔じゃ
ないわ!!!美形好きの私が言っても説得力ないけどネ。
ドラマの最初はなにいっても心を閉じていたテファにーが、チョンソに一度心をひらいたら、
全身全霊を込めてチョンソを大切にして、一転してオープンに追い掛け回すのよね。
チョンソに笑いかけてもらおうとして、必死なのよう。遅刻しそうなチョンソを、自分が体張って門
あけてチョンソだけ助けて自分は生活指導につかまって叱られてるとこなんか、もーいじらしくていじらしくて!
母親に忌み嫌われるテファにーと家族の中で孤立しているチョンソは2人ささえあって生きて成長して・・・・
で、とうとうチョンソがソンジェにーちゃんのもとへ留学する日がきちゃって。
テファにーちゃんの「お前がいなくなると・・・・俺はどうなると思う・・・・?どうなると思う?」
とか、行かないってガツンと断られてるのに花束もっていつまでもいつまでも待ちつづけてる姿を
見てるともーかわいそうでかわいそうで・・・・もーソンジェは帰ってこなくていー!!とか
思いながらだらだら泣いてましたあ。さあ来週は記憶喪失(笑っていいですか)よ。
テファにーが記憶喪失のチョンソを連れ去ってしまうのかしら??もー連れ去って最終回で
いいよ。こーなったら。全4回っつーことで。(短っ!)
韓ドラバカ一代シリーズ「天国の階段」 (10/24)
(毎)土曜日フジテレビにて放映中「ホテリアー」「天国の階段」「美しき日々」「秋の童話」「夏の香り」
・・・・今私が見てる韓ドラ・・・・↑こんなに!嬉しいっ。嬉しいけどっ!時間が足りないのようようよう〜!
いや、どんなに時間が足りなくても見てるけどな。おかげで更新できないけどな(コラっ)
韓ドラとSMAP・・・・そしてヨンさま・・・・どれもテレビで特集や出演番組が多い物ばかりなので、
チェックが大変なんですう。ああ・・・・しかしシアワセ・・・・こんなに毎日韓ドラに追われるなんてゼイタク・・・・
ってわけで天国の階段。前回は主役ソンジュにーちゃんのインパクトの弱さに、これ見つづけるかどーか
わからん宣言をしましたが。舌の根がかわかぬうちに撤回しますわ。これ、見逃せない。
ツボきましたよ。きたきた〜!それはギターしょって放浪してそーな、見るからに孤独の影をどわわと背負いまくり、
このひとと写真撮ったら心霊写真とれちゃいそーな(そしたらほん怖送れていいけど)
暗いにーちゃん、テファにーちゃんでございます。
おおっとヘンな帽子かぶってるなんてゆってゴメンね!(でもそれは撤回できない。ヘンな帽子だもん)
成長後の御顔を見ると・・・・ううーん・・・おっさんくさい・・・・・好みではないんですが・・・・
第二話で見せてくれた孤独からの心の開き具合がね。ツボでしたわよ!幸せになって欲しい!と願っちゃいますよ。
てゆーかヒロイン、マフラーより帽子買ってやれ。あの水森亜土(懐!)みたいな帽子は、絵描きだからなのか?
そんなテファにーちゃん。
このひとはヒロインチョンソのこわーいママハハ、ピーター(仮名)の連れ子。ピーターからしてみれば、
離婚した刑務所帰りのゴロツキ(韓ドラには死語がよく似合う)である前夫との子なので、ジャマジャマなのだ。
愛が全くないどころか、金持ちと再婚し、ヒロインチョンソをいじめまくって家庭でも女王さまな彼女にとって、
未だにゴロツキ父を思い、母ピーターを憎むテファにーちゃんが憎らしくてしかたないらしい。
しかしアンタ、まがりなりにも実子なのに、自分にさからうからってテファにーちゃんの髪の毛ひっつかんで
ずるずるひきずり、物置にとじこめるばかりか温度までさげちゃうピーターの極悪母ぶりにはビックリだ!!
「お前なんか誰にも愛されない!」と実母に言われ、孤独のずんどこドン底なテファにーちゃん。
ただでも、刑務所帰りで貧乏な父のもと、愛をもらったことなく育った彼なので、その心は絶対誰にも
ひらくことなく。そこにお約束な心優しいヒロインチョンソちゃんが、閉じ込められてる物置まで来てくれて。
ピーターに温度下げられて震える彼にあったかいごはんと、誕生日プレゼントのマフラーを持って
きてくれるという。・・・・あまりにお約束だからこそじーんときますね。今までものすごくイジワルに
あたってたチョンソちゃんに、一番辛い時に優しくされて。これまでの人生であんなふうにひとに
やさしくされたことなんかないテファにーちゃんは、どうしたらいいのかわからぬままにも不器用に
チョンソに心を開く・・・・このシチュエーションがね、たまらないよね。まず孤独にどっぷりってとこが
ツボなのに、人を好きになることがどうしたらいいかわからないってのもいーし、
人生のなかでチョンソだけが必要、チョンソだけが支え。っつーのもなけます。
でもチョンソはソンジュにーちゃんひとすじだから、もう悲恋ミエミエなのが。また切ない。
ルックスが私好みからかけ離れていても(笑)切なくて目が離せなくなっちまいました。
傘をもってもじもじとチョンソちゃんを待つテファにーちゃん。不思議がるチョンソちゃんから、無言で
乱暴にカバンをもぎとり、傘はチョンソちゃんに渡して自分はずぶぬれになって走って帰るあたりも、
不器用で切ない。(てゆーかおにいちゃん、チョンソのカバンもびしょぬれになりますが)
ソンジュひとすじなチョンソちゃんに「お前はオレがすきか、キライか。オレは明日の
写生会に絵の具をもっていかない。お前が絵の具を持ってきてくれればお前もオレが好きだと思う。
などといきなり脅迫まがいな行動にもビックリだ!ほっときなさいチョンソ、あいつ言ってることむちゃくちゃ。と
思いながらも、あんまりテファにーちゃんがかわいそーでねえ・・・・ホロリ。
テファにーちゃんがどんなに絵がすきか知ってるからこそ、迷うチョンソ。で続き。ええっこんなところで!
来週絵の具をもっていくのかどーか?ううーん一週間待てないぞ。でも明日は秋の童話だあ〜。
月曜日はほん怖から秋の童話二時間、スマスマ、と夕飯作るヒマないんですけどっ。
韓ドラバカ一代シリーズ「天国の階段」 (10/16) こんにちは。なんかこのページがすっかり韓ドラ研究所になってるよーな気がするのは気のせいでせうか。
そ、そんなことないです。映画アイシテマース!ちゃんと見たい映画たくさんありマース!今すっごく見たいレンタル
DVDは韓国で実際にあった猟奇殺人犯人を追う刑事の話「殺人の追憶」と”猟奇的な彼女”を作った監督の
「ラブ・ストーリー」・・・・って両方とも韓国映画やんけ!!ってわけでどーしちゃったんでしょう内村。とりあえず
キムチでも食べて気を落ち着けましょう。どーでもいーけど「殺人の追憶」っていうときにいつも「追憶の記憶」って
言っちゃうんだよね。それじゃあ「あれっ??なにを思い出したいんだっけ??えっとー。」てなぐあいで
一生ぐるぐる思い出せないやんけ!・・・・しかしこれは名作らしいですゾまじで。
・・・・しょっぱなから脱線しましたが、二匹も三匹もドジョウを狙う韓流ブームにあやかろうと必死な
日本のテレビ局。個人的には大歓迎っつーか大感謝なので、どんどんいろんなの流して欲しいですが。
月9で冬ソナのパクリもどきにパクヨンハくんまでだし、なぜ日本のドラマが落ち目で韓ドラがもてはやされるのか
その理由をちゃんと見もせんでみっともないあがきをみせてくれたフジテレビ、(もー月9の視聴率がスマスマの
視聴率にも響くんだからさー、あまりにも自作ドラマのプライドナッシングなひでー作品はやらないでおくれよ)
満を持しての韓ドラ地上波放映でございます。ヒロインはチェ・ジウ。うーんわっかりやすい選び方だわフジテレビ。
予告だけですでに交通事故で血まみれになってるヤツがいるしさー(爆笑)韓ドラって交通事故ナシには
すすまないの?「ホテリアー」や「夏の香り」のごとく、事故ナシでドラマティック、上質なストーリー展開が
私は好みなのにー。(冬ソナは別格よ)
で、この作品は、ううーん、他に韓ドラまったくやってなかったらちゃんと見るだろうけど、
今名作「夏の香り」ユンソクホ監督の「秋の童話」愛する「ホテリアー」放映中なんで、
忙しくて見切れなくなったらこれを真っ先に切るだろーなという印象の第一話。
なんつーかさ「おしん」よね「おしん」。キライなタイプなんでおしんみてないんだけど、そんなカンジ。
大人たちが切なくラブストーリーをくりひろげるのが好きな私は、こーゆう無抵抗な子供が理不尽に
イジメられるのってつらすぎて見てらんない〜。別にソンジェにーちゃんの子供時代があまりにも
好みじゃないわ!!同じ金持ちエリートでもドンヒョク様(ホテリアー)やチョンジェ兄さん(夏の香り)とは
ドえらい違いね。もっと美少年いなかったの???・・・・
とゆーのが理由ではなくってよ、なくってよ、ええ、なくってよ。
この人が成長したらかっこよくなるのかなあ??それ次第かなあ(だからそれが第一理由なんかい結局)
ううーんとにかくとことん辛い。見てて辛いッス。しかもヒロインいいこすぎてさあー見てるこっちも
むかつくっつうか、うーんいじめるほうの気持ちわかるっつか。自分さえたえればいいタイプっつか。
「なんでいいかえさないーっ!反抗しないーっ??」とイライラします。
あと性格激ワルなイジメ役。このコがまた地味系統で腹立つ〜っ!
もっと牡丹と薔薇の小沢真珠ちゃんみたいに美人だったらまー
いーんだけどね。(←美人にヨワい)ううーん夏の香りのチョンアみたいに、「ムカつくけどでもこいつも憎めない〜」とか
思えなくてとことんヤなヤツなんだよう〜。あとピーターそっくりの、もとニューハーフとしか思えない
ママハハが異常にコワイし〜。それとパパ。この俳優何者???冬ソナにも夏の香りにも美しき日々にも
出てます。またか!とびっくりしました。韓国の蟹江敬三???
それとOPとEDで浜辺でピアノ弾いてるソンジェ。アンタそのピアノわざわざ運んだの??そこまで?
いつ「オフコース!」とかハツラツするかと思っちゃったワ。
そんなわけで、おかしーなあ設定は激好みなはずのソンジェなのにちっともときめかないし
辛すぎるわあ。私は「火垂るの墓」でも途中まで耐えてもおばさんにいじめられるシーンで耐えられなくなった
女なの。無抵抗なコドモが苛められるのはみてらんない。ところであの義理のにーちゃん、まるでギターしょって
流浪しそうな松田優作似のあいつはどうでるんですかこれから。てゆーかOPであの帽子何事??
ごめんわらっちゃったよ・・・・とゆー、あまりツボ的にはこなかったですねー。残念!
韓ドラバカ一代シリーズ「ホテリアー」 (10/13) 「他のひとたちなんかどうでもいい!僕だけを見て。僕だけをみるんだ。他はどうでもいい。
・・・・僕の声が・・・・聞こえる?・・・・僕の顔が・・・・見える・・・・??」
・・・・
・・・・!!!!!!
はああああああ〜っ!か、かっこいーーーーーーーっ!!!!どあああああ!かっこよすぎるううううう!
ま、ヨンさまほどの美しい顔とシンドンヒョクという知性エリートあんど金持ちな設定だからこその
通じるこのせりふですが。そんで見つめながらキス・・・・。ここまでヒロインをひっぱってくるときの、ゴーインなさらいっぷり、
追ってくるヒロインの仕事仲間たちをはばむために自動ドアぶっこわして2人きりになるこの強気!
これだけで一週間はボーッとしてしまうほどかっこいーーーっ!これで落ちない女はいないわよドンヒョクさまにこんなに
迫られて!!(^○^)
ってわけでホテリアー!上記のかの有名なラブシーンをヨンさま特集で見てからとゆーもの、ずっとずっと憧れていた
ホテリアー!やああっと地上波登場!ありがとう日テレ!で、これをドンヒョク=稲垣吾郎でリメイクする気は
ないかしらっ??ああん、ごろーちゃんじゃ腕力ないからヒロインに振り切られて終わりかあ・・・・でもでも
”300本のバラ”ってニックネームがあんなにしっくり似合う日本俳優って吾郎ちゃんしかいないと思うの〜
(いるだろうという反論は内村には届きません)
すいません脱線しましたが。
そんでこの念願のホテリアー。
なによりびっくりしたのは、ヨンさま、主役じゃないじゃん!
てっきり主役だと信じ込んでいたんでどビックリ!なに、主役総支配人っ??第一話なんてヨンさま刑務所の廊下
つっきってオワリよ?正味1分なかったかもしれなくってよ???
そんで第二話。刑務所に舞い降りた清冽な白百合・・・・と思ったら確実に刺すトゲを持つ紫の薔薇でございました。
シン・ドンヒョク・・・・くはあ!まるで内村のツボを網羅してカンペキに像を結んだ理想的見本品のよーなおかた!
第二話での刑務所でのやりとり。囚人である男のホテルを買収しもぎとるために罠をはりめぐらせる不敵な
狩人・・・・(あずさ二号には乗りません)
もぎとられた負け犬である囚人さんを冷笑で一蹴してへり(自家用ヘリっすよ!)に乗り込むワールドトップエリートぶりに
わたしはメロメロ・・・・ごめんソウルホテルの実状と総支配人(このひともキライじゃないが)、どーでもいーです。
ホテルに帰るならとっとと帰ってそっちすませてドンヒョクさま出てきてええええっ!!!
そんなドンヒョクさまは、偶然(韓ドラだからネ!)であったヒロインにひとめぼれ。
職業病で、よそのホテルのレストランで文句をつけている、美人じゃなかったらただのオバハンなヒロインに
なぜひとめぼれしたんだかわからんが、このときスカーフを汚してしまったヒロインにあとでルームサービスで
スカーフ送ります。見知らぬ名前のついたカードとスカーフを受け取り不思議がるヒロインですが、
ふつーこんなことしねーだろ。金持ちのするこたあわかりません。
で、彼女は、自分が次の買収対象として依頼を受けているソウルホテルの従業員と偶然(韓ドラだからネ!)
知り、ソウルホテル買収の依頼を受けます。
これが、彼女が気になるから彼は受けたらしいんですが。
よそに渡すくらいなら自分で奪って彼女だけは残してやりたいと思ったらしいですね。バレて泥沼になって
恨んでるヒロインに今日「ホテルなら大丈夫だ・・・・君は残りたいなら残るがいい」
ってセリフで、ああ、好きなんだなあ〜。としみじみ。でももちろん解ってもらえなくて
「私が残ればいいんじゃない。一緒に働く仲間がいる。」
と切り替えされて困惑するドンヒョク様。ああーったまらんっ!
「私がプレゼントや高価な物でつれると思ったの?」と聞かれて(ゴメン私ならオチてる)
「・・・・僕は・・・・そんなやりかたしか知らないんだ」
・・・・・・・・・
きたきたきたあああああっ!!!ちょっとー脚本家さん、アンタ、フロイト??ユング??
私の深層心理のお好みの奥深くまで知り尽くしてるの???ありがとう私のために!
韓国の脚本家、極東の一主婦のためにドラマつくらんて!と自分自身につっこみながらも韓国に向かって
感謝を捧げてしまいましたあ!韓国どっちだかわからんが。せめてチヂミを食べるわね!
このシン・ドンヒョクさまvvいっつもスーツ!きりっと第一ボタンまで締めたワイシャツにネクタイ。均整のとれた足は
折り目ばっちしよもちろん。毎日ノーパソで市場をにらむ企業戦士よん。ああん武器は知性?それともその美貌っ?
(今日ドンヒョクさまが直属の部下に「エリックは(←なんか水面下で動いてる手下らしい)なんであんなによく
してくれるんだ?」みたいな会話してて、「あいつはゲイなんですよボス」と言われていた。「バカいうな」と
失笑されていたが、あの部下はホンキでいってんだと思うわドンヒョク様)
ゼッタイ市場でドンヒョク様FCが作られてるに違いないわっ。
ハーバード出身(うっとりーーー)のホテル買収業。(こんな職業があるなんて・・・・映画感想家くらいナゾな職業ダワ)
で。も!もとは貧しい漁師の息子で食えなくなった親がアメリカに売っぱらっちまったのだ〜。という悲しい過去を持つ。
ずっと探していた実の父親が見つかり、仕事キャンセルしてまで会いにゆくドンヒョク様。
実父がいりびたってる浜辺のしょぼい定食屋に降り立つ、違和感バリバリのヤンエグ、ドンヒョク様。
こーんな美形に奢らせてください、とごちそうになり、何も知らない父親はデレデレ。
「売った子供のことはもー忘れた。あいつのことはもうしらん」と言われ、失望して立ち去るドンヒョク様ですが、
このときたたきつける小切手は億単位!ウォンかアメリカドルか知らんが、すごすぎ!自分を捨てた父親に
決別するときに大金置いていくこの態度、パーペキ!で、まさか・・・・とはっ!と気づいた父親が、
ほんとのことを(多分ほんとは忘れられずにいたんでしょう)伝えたくて追いかけるが、窓にへばりつく父親に
聞く耳もたずに車を走らせるドンヒョク様・・・・(もちろん運転手付きよっ←涙の中でもツボはそこだったらしい)
たまらん名シーンですっ。ドンヒョク様、エリートっつーだけでも私のツボどかづか撃ちまくりなのに、
もと捨て子???ちょっとー、くらい過去にヨワいのよ私ー♪それを知っての、その荒行〜??
(だから私のためのドラマじゃないんだって!えっ違うの?(笑))
ヨンさまには自分にはどうしようもない苦悩、出生のひみつーっつーやつがとことんよく似あいます♪
ここまで氷の微笑、美しき鉄面皮、冷静沈着なビジネスマンな彼が、ここで見せる苦しいおかお、悲しいお顔、
そして孤独にさいなまれる表情・・・・!オチまくりですう。助けてえ、溺れるう。
んでそっとメールする相手は・・・・片思いのヒロイン・・・・。アンタほかにいないんかいっ。
しかもヒロイン、仕事に忙殺されててメールにきづかねーしよっ。ほんと二重三重に切ないわドンヒョクさま。
このドンヒョクさま、暗い過去、莫大な財力、超絶高い学歴・・・・どれをとっても(暗い過去も男の魅力のひとつ???)
人生欲しい物で手にはいらぬモノなし!っぽいのに、ほんとの愛し方を知らない。高価なものをあげることしか
知らない。ってとこが!たまらん!そこに!(でるわよお約束が)高価なものなんかじゃ手に入らない、いつも
一生懸命仕事に燃えてる気の強いヒロインに出会って。本当に彼女を愛してしまうんですねー。
でも彼女が好きなのは、ソウルホテル総支配人。で、総支配人を好きなもうひとりの小娘はドンヒョクにソウルホテル買収を
依頼してる敵企業の一人娘。で、その一人娘にひたむきに恋してるソウルホテル社長のバカ息子。
・・・・わかる??わかりにくいよね(^^ゞこの複雑にからまりあった人間関係、地位と仕事と恋愛の錯綜から
目が離せないのです。全20話。今11話かな?半分終わっちゃったけどまだ遅くなーい!月から木まで
午前10時25分から。この、誰も見るなよいわんばかりの時間帯は何事??ってカンジですが。おすすめっすよ!
ドンヒョク様、ヒロインに300本のバラをプレゼントするんですが、「なんで300本かわかりますか?」と
ヒロインに聞きます。当然わかりゃしないヒロインに「あなたと初めてであったレストランの名前ですよ。
・・・・300本でよかった。100万本だったら大変でした。」
・・・・!!!!
・・・・
どう??どおよこのセリフっ?????100万本でもプレゼントするだろーよこの男なら!
てゆーか100万本じゃあ、もらったほーも大変じゃがな。
そんなわけで、こんなにも、何もかも持ってる超美形天才エリートドンヒョクさまが、この世でたったひとつ
欲しいヒロイン。でもヒロインにはずっと前から好きな総支配人がいて。思いがなかなか通じないばかりか、
自分の正体がバレて今恨まれてて大変っす。
あ、そうそう!今日の第11話っ!!!はあーときめいたわーーーっ!!!
正体がホテル側にバレ、先走ったホテルの一部のために追い出されたドンヒョク様。
僕は3か月分の代金を払っている。出るトコにでますよ、と総支配人と社長に静かに深く激怒するドンヒョク様ですが、
こ、こわい!地位と頭脳のある美形を怒らせるとゆーことは本当に怖い。(いや、美形は関係ないと思うが)
どんな言い訳も謝罪も通じず、法を的確に絡めて罠に陥れていくドンヒョク様。怖い〜っ。総支配人、五字切りかますのよ!
そんであとで果物とワインと花をもってった総支配人に!はあー!これからが私にとってかなりの名シーン!
にこやかに笑いながら、花をまず床へ静かに落とし、ゆっくりとふみつける(スラックスには折り目が!←基本)
ドンヒョク様。ああっ!これオヤジかブサイクがやったら、ただの悪役よおおおおっ!でもあなたがやるから
いちいちシビレるうっ!そーね怒るならこれくらいやっちゃわなきゃね!
そんでお詫びのワインの銘柄をゆっくりと確かめ、静かな微笑を称えたまま、まるで微笑と手の持ち主が
違うかのよーな激しさでワインを壁に叩きつけるドンヒョク様。きゃーっ!!!冷静沈着な仮面の下は
実は激情家ってヤツよ!素敵い〜っ!!!なんか総支配人が破片で顔切ってるけどどーでもいいわあ
(コラっ!彼主人公よ)はああああ。静かに深く怒るお姿にまためろりんどきゅーんでした。
ホテルの奴らのせいで、自分の計画より早くヒロンにバレちゃって手ひどく恨まれたから、ドンヒョク様の
怒りは心頭なのよん。ちゃんと自分で懺悔しときたかったのにねえ・・・・。ほんと、ひどいホテルねっ!
(主役はどっちだ)
※内村は字幕ノーカット版を見ています。感想に載せた中に地上波放送になかったシーンがあったら
すみません。ちなみにセリフの言い回しも適当ですので深くつっこまないでネ
ポイントが天より高かったシン・ドンヒョク様
「今日あなたがソウルを案内してくれませんか。」
「えっでも・・・・仕事がありますので・・・・」
「何時に終わるんです?」
「4時・・・・あっでもそのあと約束があるんです」
「約束は何時からです?」
「7時・・・・です」
「じゃあそれまでに間に合わせますから。4時に待ってますよ、それでは。」
「ああっ・・・・待ってくださいお客様・・・・」
とまあ終始こんなゴーインさでヒロインをひきずりまわした彼なのに、のちに
「僕に、君の前から消えろというんですか。僕の心をつかんでおいて・・・・!それは出来ません。」
などと怒るのであった。・・・・それって顔がよくて財力のあるただのストーカーだと思うのだがどうか。韓ドラバカ一代シリーズ(ええっシリーズ化??)「美しき日々」 (10/9) みなさーん見てますかっ??冬ソナの後番組、美しき日々っ!
今日はユジン・・・・じゃないなんだっけ、・・・・ヨンスの妹分セナが歌手のオーディション受けましたよね。
こんな奴いねーよ、っつーくらい聞かん気の彼女が「私の歌どうでした?」って聞いたときの
レコード会社室長であるミンチョル(ビョンホンくん)、「・・・・ズバリがいいですかやんわりがいいですか?」
って!
「細木数子かい!」
とつっこんでしまったのは内村だけではあるまい。ミンチョル室長の、ズバリいうわよコーナーですかい。
しかしミンチョル室長、
この性格はこれでいーんですか。イケてるんですか。かなりやなカンジな支配者階級じゃないですか。
このレコード会社で働かなくてはならない理由があるんです。と頼み込むヒロインヨンスに、
「僕に心を奪われたから、という理由ではダメですよ。」
!!!!! ハア????
なにぬかしとんじゃわれぇ!わらかすんじゃねえ!ヘソが茶あわかすで!
とよく机をけっとばさなかったものですヨンス。さすが忍耐のヒロイン。ここはヒロインの忍耐強さぶりを
こちらに植え付けるためのエピソードですか?(違うと思います)
あと妹分セナを思うあまり、泣きながら仕事を続けるヨンスに、ガラス越しに見とれてしまうミンチョルさまのシーン。
いやあうっとりしちゃいましたマジで。ガラス越しに涙をぬぐうシーンなんてヤラレます。
でもその直後に、ガラスのドアをあけてヨンスの涙を直接ぬぐう・・・・ふりをしてわざと背後の書類を・・・・!
キーッ!カンにさわるう(笑)金もカオもかっこよさも兼ね備えた男っつーのは
こんなにヤなヤツになるんだわね。コレ、世の中の法則????
なんてまあ、ミンチョルの場合は家庭環境がアレだからすさんでしまったのでしょうが・・・・。
それにしてもセナ、こいつなにもん???でもバカ娘と大バカ友人たちの髪の毛むんずとつかんで
引きずり戻したときは胸スッとしましたわかなり。で、どーしよーもない娘なんだけどヨンスの後姿を目で追いながら
おねえちゃん・・・・とつぶやいて泣くシーンにはこっちも涙ボロボロです。第一話でもちーさい子たちをかばって
万引きしたとかウソついたり・・・・優しいコなのにねえ・・・・と私もすっかりヨンス気分。
で、ヨンス。あんなぷるぷる口唇震わせながら泣いてないでさあ、はっきりきっぱり
「車にはねられていけなかったのよ〜っ!どーしよーもないでしょっ!はいずってでもいきたかったけど!!」
ってなぜ言わないのか。せっかくお店でゆっくり話せるのに。じれったくてイライラしちまったじゃないの他人の人生に!(笑)
とっとと言えばいーじゃん!ったくもー!
でもそのあと家に帰って「私のせいよ!」と号泣するヨンスに、私もつられて涙ボロボロでしたが。
・・・・
そんな感じ第二話でしたが。第一話、すごかったす。
冬ソナの後番組。見るつもりはありませんでしたが、私のヨンさまファン師匠が「美しき日々もいーわよう!」と
ススメてたのでとりあえず録画。40分くらいたったころに、録画ちゃんとできてるかなあ、とためしにテレビをつけて
確認してみましたら。
・・・・・・・・・・・・!!!!
う、うわあ!
第一話でいきなり
ヒロイン車にはねられて、鼻血ふいて道路転がってます!
・・・・ビバ!韓ドラ!
グッ!と思わずにんまりしながら親指立ててましたとも。(中指じゃないわよ)
きたきたきたあ!これぞ韓ドラっスよ!ウェルカムウェルカム!
うきうきしながら最初から見ました。ハラショー!始まって15分くらいでレコード会社の社長殺されてるし!
30分後くらいでセナ、大火傷!で40分くらいでヒロイン車にぶちあたってふっとんでたっしょ?
いやあもう、いろんな意味で目が離せないス。ヒロインの車のぶちあたりかたも潔いっつか、致死だろありゃ。
で、マジ驚いたのが、男性陣の設定。
殺された社長の忘れ形見を、殺したほうのライバル会社の社長が未亡人ごとひきとり。
そんで正妻が死んだあと未亡人と忘れ形見ソンジェを堂々と家庭に迎え入れる社長。
正妻の子供たちミンチョルとミンジは、自分の母親を死に追いやった父親と、後釜に入り込んだ後妻を
憎んでいる・・・・そんなさなかに兄弟として一緒に過ごさなくてはならないソンジェは病気で苦しくても
文句を言わず、異母兄ににらまれ、憎まれ、それでもけなげに勉強して医大生に。
・・・・と、きたら。
当然ソンジェが主人公だと思うでしょ。忍耐強く、自分に罪はないのに異母兄妹に恨まれる優しい青年。
こっちがワキだとは思わなかったよ。ビョンホンくんが主人公っつーからこっちの役かと思ってたら。
成長してびっくり!!ビョンホンくんは正妻の息子のほうだったネ!今はすさみまくりで性格もヤなやつだけど、
これからきっと切ない思いをいろいろして、心も成長していくのだろーか。「こんな家いたくないっ!」と憎悪をあらわに
グレまくりな妹ミンジをひとりかばって孤独に生きるミンチョルと、兄たちを慕うのに受け入れてもらえない
ソンジュ。そんで孤児院で小さい頃に一度ソンジュに出会っているヨンス(でたあ!小さい頃の思い出の
相手と再会!これもお約束シチュエーションよね!)、
そしてソンジュと今回偶然であったセナ。また四角とか三角関係でねちねち絡まりあうのねーーーっ!!
これからの展開にわくわく。目が離せません。まだ2話しかやってませんわよ。みそこねたヒトは見てみよーっvv
(注。ツイキチごろーと重なるときはスマステ3を見ましょう)
冬ソナ日記 (10/9) とゆーわけでいまさらですが冬ソナ最終回。ドラマは最終回でその真価が問われると思いますが。
(と、あなたの隣に誰かいるとか星の金貨2とかの脚本家たちに声を大にしていいたいぞ、いまだに。)
これはアタリでした。個人的には。だってハッピーエンドだもん。あれだけ最終回直前でまだまだやるぜいっとばかりに
もりこんでくれたのに、ちゃんと結ばれてたしっ。今まで見てなかったかたがた、字幕オールカット版放映されたらゼヒ!
文句なしにオススメですぞ。文句はないけどツッコムところは満載でしたがな。
なんといっても特筆すべきは、3年後のサンヒョクのポイントの激落ぶりでございましょう。
空港へ駆けつけたユジンたちは遅すぎて、アメリカに発ってしまったチュンサン。彼は手術で命さえ落とすかもしれない。
でもなぜかユジンはニューヨークへ追うことをせず、フランスへ。
そしていきなり(笑)三年後へタイムワープ。このときまっさきに映るのが走る小さな女の子。
その子の名前を呼びながら追いかけるユジンとサンヒョク。
ギョギョギョっ!あんたたち結婚したんじゃないでしょうねっ!!!多分初見視聴者の80%は一瞬ギクリとしただろう
このシーン。結婚したの??と一瞬でも確信しちまったのは、サンヒョクのポイントガタオチだったから(笑)
ああーっマイホームパパになると男は容色おとろえるのよねーっ!と脳裏をぐるぐる回っちまいました。
なにあのセンス以前のコントみたいなメガネ。ミニョンさんと差がつきまくりなんですけど。サンヒョクのことかなり
好きだった私も思わずフランスへ逃げたくなってしまいました(笑)
そしたらあれは親友ふたりの子供だったのね。よかったよかった。
で、あの人もサンヒョクじゃないと言って。えっダメ?
いやあ、失恋ってコワイよ。男をここまで容色衰えさせるか。
そんでもってチュンサン。それにしてもチュンサン、りーミニョンだったときはアメリカで優秀な学業をおさめ、
若くして押しも押されぬ敏腕理事。だってあんなに仕事ほったらかしでもマルシアンつぶれなかったし、
取引先の女に見るからに溺れまくりでも理事の座を追われなかったのよ?
こりゃケタハズレに有能理事だったに違いない(笑)
財産、地位、美貌、全てを欲しいままだったとゆーのに。
カンジュンサンに戻ったとたんに車にはねられるわ後遺症で失明するわ、いいことナッシング。
いやあ、名前って運勢にかなり響くのね。字画、なめてかかっちゃダメだわあ。と姓名判断の信憑性を大きく
感じたのは内村だけではあるまい。(私だけか)チュンサンも山本センセイかなんかに字画見てもらって、
チュンサン。とかマルつけたりして運勢ひらくといいと思うわ。
あげくの果てに失明だもんね。
それにしても失明っすよ。うーん、昔よく読んだなあ少女マンガで。水上澄子の「樫の木物語」とかね。え?知らない?
「不可能の家」の使い方もグーね。こう来たか!やられたーっ。こーゆー伏線あんど小物をうまく使うテクが、
冬ソナの魅力。ヨンさま、失明しても清清しくお美しい。2人いつまでもシアワセになってね♪と
とても幸福感に満ちることのできたラストでした♪
でも死ぬか生きるか、そんで一刻を争う大手術を控えた患者に大事な資料を渡し忘れる病院なんて
イヤなんですけど・・・・。しかも電話の相手が患者さん本人じゃないのに、きちんとご家族の確認もしないで
あんなことバラす病院・・・・モグリなんじゃねーのか?
それにしてもつくづく思うのは、最初から見ててよかったなあということ。タカラモノなお時間をいただきました。
まだ今ほどワイドショーで取り上げられてなかったので、ほんとにマジどうなるのかどうなるのかとハラハラ。
ミニョンさんの一挙手一動足に「チュンサン?やっぱりチュンサンなの???チュンサンだと言ってえ〜」と
ユジンと一緒になってじたばたしてたもんね。(いや、ユジンはジタバタはしてなかったが)
あのときのもどかしいハラハラ感、忘れられません。今でも心に残る大好きなシーンは、チュンサンそっくりな
ミニョンさんに動揺するユジンが、一緒に言ったホテルの下見で建物撮るふりしてミニョンさんを隠し撮りする
シーン。そこに流れる「マイメモリー」はあ〜胸がきゅきゅきゅーんと!
雪の中を歩くミニョンさんの後ろ、昔チュンサンと歩いたようにひそかにその足跡を踏みしめて歩くユジン・・・・
こーゆーちょこざいな演出の小細工が懐かしい衝撃でした。やっぱり韓ドラの中でも別格ですな。冬ソナ♪
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